各位、私のことはお構いなく

各位、私のことはお構いなく(12)

更新ステータス
マンガ
作者
文京子 egumi
出版社
DPNブックス
5 (4)

内容紹介

企業の総務部で働く37歳の智子。同じ部には、他人の目を全く気にせず、ど派手な服を着て、空気を読まない発言を繰り返す、変人で有名な初瀬はるがいる。初瀬を『クセ強の高齢独女』と揶揄する友人たちの冷笑は、ある日智子にも向けられて…!?『オバ見え』気にしなきゃダメですか?女は結婚を目指さなくてはいけませんか?自由気ままに生きるだけの初瀬に、なぜか救われていく――!


レビュー3

5/52026/01/10 ミルコ

歳取ってわかり合える訳でもないんだよね まあ諦めるっていうか相手が老人になってるから 仕方ないって言うか… ろくでもない親の方はずっとそのままなんだよ

5/52026/01/10 (*ΦωΦ)

マジで反りの合わない母娘って居るんで、「母娘なんだからいつかきっと!大丈夫ですよ!」って善意の気持ちなのは分かってるけどその気持ちを押し付けないで欲しいっすってなりながら読んだわ汗 紆余曲折あってもいい歳になった時には分かり合えるのは本当に素敵だし親子なんだからそんなのばっかりだったらいいのにな とも思う、、、けどダメなもんはダメなんよなー切ねー( ; ; )ユミさんが傷つけられませんように!涙


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