「うっかりドロボウになったけど影の薄い私には天職でした」シリーズ

うっかりドロボウになったけど影の薄い私には天職でした

更新ステータス
小説・ライトノベル
作者
小林湖底 りいちゅ
掲載誌
GA文庫
出版社
SBクリエイティブ/GA文庫
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内容紹介

コミュ障と大恐慌のせいでどの仕事にも就くことができなかった陰キャの少女・ノーラがうっかり採用されたのは、ドロボウを生業とする組織だった!「就職おめでとう。今日から犯罪者だよ!」「騙された……!?」だがノーラには、影が薄すぎて誰にも気づかれないというドロボウに相応しい特性があった。さらにノーラのバディとして、空き巣の天才と呼ばれる少女・フウカが選ばれる。「ノーラならできる! 一緒にドロボウ王を目指そうよ!」「(ほんとにやだ……)」ドロボウ少女たちによる、世界の命運を賭けた強盗ファンタジー!※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください


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