花燭の白

花燭の白 (10)【電子限定描き下ろし付き】

更新ステータス
マンガ
作者
高山しのぶ
掲載誌
コミックZERO-SUM
出版社
一迅社
5 (5)

内容紹介

その程度のことで私を手放そうとするなんて――。世界で幅広く事業を展開する財閥の御曹司は「黒沈香」の名前を持つ沈の兄鬼・まひとだった。白梅は自覚もないままに、かつてまひとの花燭として共に生活をしていたという。沈はその出来事を伝えると白梅の前から姿を消してしまう。そんな事実よりも、なぜ私をあえて突き放すのか。沈とはなれた白梅は決意の中、鬼の天敵である犬神率いる特高警察の門を潜る――。


レビュー2

5/52026/01/01 あみか

五郎ちゃんが可愛いぃ〜!不穏なことが続いてるけど五郎ちゃんで癒される、、、

3/52025/11/30 HIR0(ひろ。)

木曽さんが巻を追う毎におもろい人に感じてきた(笑)


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