内容紹介
女子大生の雪は、聴覚障がいがあって耳が聴こえない自分にも動じることなく自然に接してくれた大学の先輩・逸臣に惹かれ、好きになる。付き合い始めてからも常に大切にしてくれる逸臣。彼の新たな面を知るたびに、もっと好きになる雪。同棲生活を始め、ここが自分の居場所であり、2人の大切な空間だと思えるように。逸臣への気持ちを再確認した雪は、もう一歩、深くつながり合うことを決心する…! 恋することのきらめき。そして、愛しあうことの幸せが詰まった第13巻
レビュー57
5/52026/02/18 “”こーてみろ””
いつおみさん…先のこと考え始めてる。 なんだか別れの気配が濃くなってきたように感じた。 いつおみさんの夢を叶えても結婚はできるけど、子供のことにしてもいつおみさんが雪に本心を見せてないから詰んできてるんだろうな。。 願望としては、いつおみさんと離れてる間に侑兄が雪と関わって一緒になって欲しい^ ^そして歳をとっていつおみさんと雪が再会してお互いの生きてきた世界を話すエンド希望
5/52026/01/20 moto
うさぎのピン留めつけてお気持ち程度に見た目をエマちゃんに近づけている(?)いつおみさんがあまりにも可愛い