契約婚した相手が鬼宰相でしたが、この度宰相室専任補佐官に任命された地味文官(変装中)は私です。 (2)
- 更新ステータス
- マンガ
- 作者
- 大川なぎ 月白セブン
- 掲載誌
- 異世界ヒロインファンタジー
- 出版社
- 講談社
5
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内容紹介
妻であることを隠したまま、宰相室専任補佐官としてレオンと働くことになったクリスティーヌ。初めての御前会議でアルノーに出会い、その挙動で笑いが止まらなくなってしまった。会議再開の時間が迫る中、笑いを止めるためレオンがキスしてきて!? これって浮気!? キスについてどう受け止めていいのか、クリスティーヌは悩んでしまって――。
レビュー14
5/52026/01/08 デール
く〜〜キュンキュンする〜〜!! ばりばり嫉妬しまくってて最 & 高!!! めっちゃシャルのこと好きじゃん!?
5/52025/12/01 太陽ちゃま
「焦れキュン」の焦れ焦れが凄い!! 読者的にも「いつから?!いつからそんなに好きなの?!」みたいな謎があるから堪らん!!