契約婚した相手が鬼宰相でしたが、この度宰相室専任補佐官に任命された地味文官(変装中)は私です。 (2)
- 更新ステータス
- マンガ
- 作者
- 大川なぎ 月白セブン
- 掲載誌
- 異世界ヒロインファンタジー
- 出版社
- 講談社
5
(27)
内容紹介
妻であることを隠したまま、宰相室専任補佐官としてレオンと働くことになったクリスティーヌ。初めての御前会議でアルノーに出会い、その挙動で笑いが止まらなくなってしまった。会議再開の時間が迫る中、笑いを止めるためレオンがキスしてきて!? これって浮気!? キスについてどう受け止めていいのか、クリスティーヌは悩んでしまって――。
レビュー16
5/52026/02/28 にゃぁ
はぁ(*´艸`*)とっても美麗で素敵です 宰相様がどんどん迫ってて良きです 早くちゃんと互いに理解してデロデロに甘〜いシーンが見たい気もするし、このままをもう少し覗いていたい気もする感じです。
5/52026/02/09 お茶飲みたい
続きは春に発売……暦的にはもう春では?!って言いたくなるくらいに続き読みたいー!!