内容紹介
お渡りの日、暗闇の中で見た皇帝の顔は、董胡の憧れた麗人「レイシ」にそっくりだった……。董胡の饅頭目当てとはいえ、皇帝のお渡りが一番多い玄武の后だが皇帝が初めてひらく神誉会に呼ばれたのは朱雀の后のみ。早くも玄武の后に飽きたのでは?と王宮内では噂されていて――?角川文庫の大人気小説をコミカライズ!一人二役で贈るアジアンファンタジー第6巻
レビュー3
5/52025/10/08 後◯会長
まだレイシ様と面と向かってお話し出来ないのか 話せば即解決なのに… 玄武も朱雀も問題山積だな笑
5/52025/10/07 さぶちん
再会できる日を心待にしております。早く色々な誤解やズレが解決しますように