味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す

味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す (17)

更新ステータス
マンガ
作者
門司雪 アルト 夕薙
掲載誌
マガジンポケット
出版社
講談社
2 (4)

内容紹介

王太子を陰ながら支えてきたのに、能無し呼ばわりされ追放宣告された宮廷魔法師アレク。魔法学院時代の仲間・天才補助魔法師のヨルハに誘われたことで、かつてダンジョン踏破記録を打ち立てた伝説のパーティーが再集結することに! 「小説家になろう」四半期ランキング第1位(2020年12月17日時点)の超王道ファンタジーをコミカライズ! ※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です テオドールに攫われたヨルハを奪還すべく、闇ギルドの本拠地へ乗り込んだアレクたち。対するは“色欲”のエクトルと“暴食”のゼラセ。二人の“名持ち”に分断されるがアレクとエルダスはテオドールと対峙する。立ち塞がるテオドールの“見えざる手”。魔神を操り、神に呪われた身体を持つ相手にアレクとエルダスがとった策は――!!?


レビュー2

3/52025/11/03 ペギー

常に自分達より敵が強い設定に飽きてしまう… せっかく修行しても、必ず最後まで出し惜しみする 苦戦を演出したいのだろうが、毎回苦戦し過ぎかな たまには「知らない町のギルドでイキった雑魚ボコる」「最初強かった剣聖に修行の結果快勝する」など変化が欲しい所です また、戦闘中に喋り過ぎ せっかく綺麗な戦闘描写なのに文字が邪魔になる 15巻から基本戦闘と回想なので、ほぼ読み飛ばしてしまいました

1/52025/10/15 マルス

ずーっとインフレで敵強すぎ問題 主人公たちの強さがよくわからんくなってきた


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