内容紹介
真琴たちの文化祭に訪れた鷲介の元チームメイト・夏輝は、プレイヤーではなくマネージャーとして野球部に所属していた鷲介に対して「いつになったら野球やんねん」と詰め寄り、自分の目の前でボールを投げさせようとする。夏輝に無理矢理連れていかれた鷲介のことが心配で後を追いかけようとする真琴だったが、そんな真琴に「行ってほしくない」と頼む北斗…。過去と現在、それぞれの思惑が交錯して、物語は新たな展開へーー?
レビュー15
5/52026/01/07 こんの
圧倒的鷲介エンド派です!どうかお願いします
5/52025/10/29 さかな
北斗が不憫すぎ…北斗エンドしか認めません 真琴を支え続けて、愛情を注ぎ続けて、捕手転向して死に物狂いで頑張って、真琴に野球の楽しさを教えてくれたのは北斗だから。北斗の前で真琴に告白するのどうなの??鷲介は北斗に助けてもらってる恩を仇で返しすぎ(キス未遂+告白)だし、真琴への音信不通や態度や失言が酷すぎて、今さら改心して恋も頑張る宣言されても応援できない。大切な幼馴染なら連絡くらいすりゃ良かったのに