黙示録の四騎士

黙示録の四騎士 (23)

更新ステータス
マンガ
作者
鈴木央
掲載誌
週刊少年マガジン
出版社
講談社
5 (8)

内容紹介

『七つの大罪』正統続編! 全世界待望の冒険ファンタジー!! 強豪ひしめく「アンヌヴンの剣闘祭」8強対決! 恐るべき魔力「絶望」が発現したディオドラは、ナシエンスの渾身の一撃をもはね返し、撃破。さらに生命を奪わんとするも、その企てはパーシバルにより防がれた。ガウェインとバリン、剛の者同士の対戦は熾烈を極めたが、「無敵」の正体を見破ったガウェインに軍配が上がる。そして、トリスタンとイゾルデの主従対決は、記憶を失ったトリスタンの剣がイゾルデの胸を深々と貫き―…。


レビュー7

5/52025/12/12 蒼い海

120ページの一コマでパーシバルが持ってる武器の取っ手が常闇の棺になってたけどこれは流石に作画ミスだよな……? トリスタンが剣を抜いたりパーシバルに渡す描写も無ければ次のページでは元の武器に戻ってたし

5/52025/12/07 Tma

今巻はマジで泣くところが多い…泣 ディオドラと和解できて良かった!それとまさか混沌が暴走するとは…!中々うまく行きませんね。あと、2年後イゾルデがエリザベスに見えることが多いんだけど、おまけ漫画見てエリザベスとメリオダスみたいに見えるようにしてんのかなーと思った。そして次巻であいつが助けに来るか!?


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