内容紹介
邪悪な司祭による’故郷の村の教化を処理したアストル一行はエルメリア迷宮攻略まで観光都市・ローミルでゆっくり冬至祭を楽しんでいた。しかし突如ガデス方面からの行商人が途絶えたという報せを聞く。原因を探りに冒険者ギルドを訪れると、偶然幼馴染の貴族令嬢・ミレニアと再会。そこで暴走の可能性があるダンジョンが出現したことを知り――。どん底からはじまる天才の成り上がりファンタジー第6巻!
レビュー8
4/52025/11/25 雨宮八音
母は強し(物理&魔導)の話は中々… それはそうと、〓とはなにか? を考えさせる話でしたな。なんというか、呪いというか器を無理やり定義されてそれ以上に慣れないようにされてそう。 主人公は祝福でぶち壊して本来の在り方になっていそう。その内、〓否定(実力原理)派閥なんて出てきたら怖いですね。良い旗頭ですもん。ユニークスキルに努力して得た数々のスキルに、数多の実績。うん、役満やね
4/52025/10/15 ゴーレギャム
謀られたとは言え、考え事をしていてグループからはぐれるリーダーはマズいんじゃ…⭐︎関係なく…