内容紹介
ほんの少し目を離しただけだったのに、幼い少女は忽然とどこへ消えたのか?失踪から10年後、娘が埋めていたタイムカプセルが出てきたことを機に、後悔の中で生きてきた母親の前で再び事件が動き始める。あの夜に何が起こったのか、犯人は誰なのか。数々の伏線が、後半の解決編で鮮やかに回収されていく…。「第2回 朝日ホラーコミック大賞」のマンガ部門大賞を受賞した鳩ヶ森が贈る本格ミステリー。【著者略歴】鳩ヶ森:千葉県生まれ。ホラー漫画家。2023年2月に『呪いは効くのでしょうか』で「第2回朝日ホラーコミック大賞」マンガ部門の大賞を受賞。「日常に潜む狂気」を描くことを得意とする。
レビュー3
4/52026/02/13 saaa
作品は良かったけど、ネタバレみたいな投稿するひとマジでやめてほしい。犯人の名前とか書く必要ないやん。
4/52025/10/10 みずたまん〓
おもしろかった。犯人は初期でわかちゃったけど、、、