内容紹介
異世界コミック史上最狂の令嬢ここにあり!フォルテシア家長女のヴァイオリア。ある日、実家に帰ると家が燃えていた。そしてヴァイオリアはなぜか連行され、王城で婚約者である第七王子ダクターの暗殺未遂で糾弾される。身に覚えのない暗殺容疑を必死で弁明するも、周囲の人間は誰も信じてくれない。――婚約者である、ダクターでさえも。そうしてダクターは高らかに、婚約破棄を宣言する。「この婚約破棄、高くつきましてよ。……あいつら全員、皆殺しですわァーッ!」倫理観ぶっ飛びブロークンお嬢様は、国家転覆を決意する!!
レビュー13
5/52025/10/21 ななか
暴力万歳ですワアー!娘にゃみせらんねー!大好き!
5/52025/10/11 ひでけけ
とりあえず5巻まで読んでほしい ドランもリタルも言っちゃ悪いが見た目通りの強い狂人と純粋な子だったので、ガチのバカげたバグ狂人はお嬢だけと思っていた。仲間だった奴が狂ったとかではなく、最初から狂ってる奴が仲間として出てくるのは予想してなかった。やはりこの漫画、何もかもが狂ってる。本当に大好きだ。 個人的にこの感で好きなのは頭脳派な人の口調が完全に敬語では無いところ。