内容紹介
「テネアリアが、俺の妻だと告げたんだ」「血濡れの悪鬼」の異名を持ち、誰もが恐れる孤独な皇帝ユディングと政略結婚をした15歳の幼妻テネアリア。霊峰セレクでの襲撃を乗り越え、ユディングからの不意打ち「俺の妻」発言に大歓喜♪ 想いはますます募り、彼の役に立つ皇妃になることを目指す!!ところがユディングの叔父・プルトコワの突然の訪問に新たなピンチの予感――…!?
レビュー5
4/52026/05/14 モンモン
なんか…意味わからんまま話進んでる。読者には説明して…置いてけぼりや…
3/52026/02/05 ノスケ
最終回まで見ました ちょっとよく分からない‥なんだこりゃ もうちょっと匂わせと噛み砕きをして欲しかった キャラの立たせ方もまだまだ伸びしろ合ったような 取り敢えず忙しい話しでした