おいしいからだ。【単話】

おいしいからだ。【単話】 (17)

更新ステータス
マンガ
作者
青井うえ
掲載誌
ミンティ
出版社
オークラ出版
5 (5)

内容紹介

「き、昨日も致してしまいました…!」 電車で見かける男性に、はしたない妄想が止まらない。─ そんな自称・“むっつりすけべ”こと、荻野ゆかり。勤めていた会社は倒産。悲しみに溺れることなく家政婦の求人に即応募! 目の前に現れた雇用主・國沢貴美は、電車で見かけていたあの人だった! 「随分いやらしい匂いをさせながら料理をするんだな」 國沢の声だけで感じてしまったゆかりは、気がつけば身体も味見させられて…?


レビュー2

5/52025/08/22 ありんこ

何だろ…… 10代や20代前半とは違う 大人のゆったりとした、じっくりとした恋愛が とても素敵です。 相手のことを考えて、踏み込み過ぎないように  丁寧に好きになっていく過程が心地良いです

5/52025/08/22 らさき

その恋愛小説スピンオフでください。 妄想の先生もえっちでしたね!


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