内容紹介
思春期になると毎月3日間だけ強い性衝動に襲われる体質だと知り、絶望していた千尋。その期間を「暗黒期」、その自分の体の状態を「呪い」と名付けていたが、いつの間にか、それは運命の相手と自分を結び付けてくれるものと思えるようになっていた。そして悠馬がその運命の相手だということに喜びを感じる日々だ。そして二人は、これからもずっと一緒にいるために、ある決心をして!? 大団円の最終話!(この作品はウェブ・マガジン:花丸漫画 Vol.96に収録されています。重複購入にご注意ください。)
レビュー2
5/52025/12/17 毛糸玉
悠馬がどれだけ小さい時から千尋くんを好きだったか。「よっしゃ」の一言にこめられてましたねー 幸せになってね。
5/52025/08/23 にゃらびぃ
読み返してやっぱ大好きな作品です。完結しちゃったのは寂しいけれど最初から最後まで悠馬が雄々しいイケメンで好きー!