灰被り姫は結婚した、なお王子は

灰被り姫は結婚した、なお王子は (9)

更新ステータス
マンガ
作者
中てい 壱崎煉
掲載誌
マンガワン女子部
出版社
小学館
5 (12)

内容紹介

君の香りはなぜか落ち着く… 名家に生まれるも不遇な日々を過ごしてきた八重だったが、今は御曹司の頼久のもとへと嫁入りし、幸せに暮らす。別荘地で出会った頼久の幼い異母弟・葵を二人の元で一時引き取ることに。一方で、過去のフラッシュバックに苦しむ頼久に、八重は優しく寄り添い… そんな中、頼久の母の実家・雪平家の人間が、接触を図ろうとしているようで…?


レビュー6

5/52025/12/24 はなぺちゃ

真木が切ない

5/52025/07/31 harmoin

あかん、いまだに頼久さまと父上との区別が一瞬つかなくて訳分からんくなる。。。 いやほんと匂い袋を真木氏に渡すなよなー。 そんで高橋の奥さん腹立つのまだおさまらず。


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