内容紹介
【フルカラー版!】ロテシュ子爵の育てている子が自分の実子であると知ったラスタ。弱みを握られて戦々恐々としている彼女に、エルギ公爵は、お金ならいくらでも貸すとまた手を差し伸べる。そんななか、ナビエは差出人不明の贈り物「恋の妙薬」に興味を持つ。魔法に秀でたカフメン大公に「妙薬」について相談すると、彼は効果を確かめるためにその場で薬を飲んでしまう!! すると、カフメン大公はナビエに対する甘い愛の言葉が止まらなくなってしまい――!?
レビュー1
5/52025/06/21 みぃす
単話で最新作まで読み、ダウンロードしておきたくて単行本も購入しました。 このころのソビエシュは本当に嫌な奴ですね。 あとで泣きを見ると分かっていても腹が立ちます。