地味なおじさん、実は英雄でした。 ~自覚がないまま無双してたら、姪のダンジョン配信で晒されてたようです~

地味なおじさん、実は英雄でした。 3 ~自覚がないまま無双してたら、姪のダンジョン配信で晒されてたようです~

更新ステータス
小説・ライトノベル
作者
三河ごーすと 瑞色来夏
出版社
集英社
5 (1)
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内容紹介

趣味であるダンジョンでのバッティングをこっそり姪に配信され、注目の配信者“新宿バット”になってしまった社畜サラリーマンの 佐藤蛍太(41歳)。無自覚に無双する彼の裏の活躍もあり、DOOMプロと提携し業績が回復した冒険書房だったが、人員の補充はなく、蛍太はさらにブラックな働き方を強いられるようになっていた。日々強いストレスが蓄積される中、久しぶりにダンジョンに潜った蛍太は、戦いの後、ダンジョン内に存在する秘密の銭湯で汗を流すことにするのだが、そこである女の子と遭遇し…!? しかも「彼女」は、次に特集を組む人気“男性”ユニット≪ブルパラ≫の影猫だと判明し…!?


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