内容紹介
“そんな心の声、警察官は隠さなきゃだから――” まちの日常を守るため、小さな交番に集う4人。夜中の痴話ゲンカ、嘘の忘れもの、大人の人生相談…“まちの正義(おまわりさん)”たちは、事件とは呼べないような些細な人間模様にも向き合い、ときに感化され、振り回される。そんな彼らの「本音」は、今も消えたわけではなく――。「正義の舞台ウラ」をのぞく交番劇。
レビュー8
5/52025/09/13 みつる
怪しいおまわりさんならぬ優しいおまわりさん! 購入したその日に3周読みしました。早く次が読みた~い。 あと、野良猫のヤマザキさん! 私もそう思いました!実に楽しみデス。
5/52025/08/20 野良猫のヤマザキ
支部でチョイチョイお見かけしてますw 自衛隊や消防士や警察官の装備品ってどうしてこんなに惹かれるのか… 芦川 良い筋肉してそ。 内容は日常系。でもなんとなーく 斗賀<<芦川<<井崎 な匂わせもあり 腐った私にはその要素も美味しく頂いておりますw