内容紹介
「俺のフェロモンて、どんな匂い?」日常的にフェロモンが漏れ出てしまう体質のΩ・律。彼はα嫌いだが、唯一自分のフェロモンを感じない幼馴染のα・一颯とセックスすることで、匂いを上書きーー”マーキング”してもらっている。友人だから、同情でマーキングをしてくれているってわかってる。けれど本当は、一颯にだけはフェロモンを感じて欲しくてーー。「俺の本能はこんなにも運命だって叫んでるのに」忍耐強い医学生α×α嫌いの大学生Ωの切なく甘い、両片想いオメガバース。※この作品は「Tulle vol.48」に収録されています。重複購入にご注意ください。
レビュー2
5/52025/10/20 chibo
めっちゃ最高です(;_;)〓続きが気になります…〓
5/52025/10/02 オチョ
大変だ!! 苦しすぎる〜胸が痛いです どうなっちゃうの?二人ともお互いの事を考えすぎて、気持ちも伏せて このまますれ違っちゃうよ〜 あの彼女が割り込んできちゃうよ〜 早く続きを読みたいです!