内容紹介
幼い頃から影が薄く、周りの人に気づかれない生活を送っていた玻璃。大学生になっても変わらない───そう思っていたのに、気づいてくれる人が1人だけ現れた。それは同じ大学に通い、玻璃の隣の部屋に住む鯨井だ。実は、いつも玻璃のことを見てくれていた鯨井。初めてできた同年代の友達に玻璃の心は弾むけど、どうやら鯨井は“友達”以外の感情もあるようで…!?
レビュー5
5/52025/12/24 milkuma
これは買って良かった… 尊い
5/52025/10/31 八十九
結婚おめでとう!と言いたくなった。 同性婚出来る世界なのか分かんないけど苦笑