内容紹介
イケメンで爽やかな営業マン・遠藤真志25歳。社内では若手のエースとして期待され、家に帰ればかわいくて優しい妻と、世界一愛らしい娘が出迎えてくれる。仕事も家庭も順調そのもの。そんな幸せの絶頂だったある日、玄関に見知らぬ男物の靴があって…? 人生に絶望した男と、人生を諦めかけた女子高生の出会いがもたらす、“終わり”と“始まり”とは――。『サレタガワのブルー』の著者・セモトちかが描く、読めば“死にたくなくなる”再生の物語。
レビュー1
5/52025/03/30 mayumin
セモト先生新連載作のコミック待っていました!! サレブルと同じく、最初からずっと連載を読ませていただいています。 真志と鈴がそれぞれつらい現実を乗り越え大切な人たちに支えられながら人生を切り開けますように。