内容紹介
安政三年(1856年)の冬、江戸の町では銘酒「ゆきのなごり」が大流行していた。相変わらず鬼退治の仕事を続ける甚夜は、この酒をめぐる事件に巻き込まれてしまう。そして、その渦中、16年間行方知れずだった妹の影を発見するのだが…!? 江戸編のクライマックスにあたる第7巻!
レビュー8
5/52025/10/09 未設定
甚夜の現代の制服姿に戻るとき何処となくエモさを感じる
5/52025/06/12 yki
なんて切ない。 築き上げたものが一瞬で… これがあと150年とか続くと思うと辛いね(´;ω;`)