鬼人幻燈抄(コミック)

鬼人幻燈抄(コミック) : 7

更新ステータス
マンガ
作者
里見有 中西モトオ
掲載誌
アクションコミックス
出版社
双葉社
5 (16)

内容紹介

安政三年(1856年)の冬、江戸の町では銘酒「ゆきのなごり」が大流行していた。相変わらず鬼退治の仕事を続ける甚夜は、この酒をめぐる事件に巻き込まれてしまう。そして、その渦中、16年間行方知れずだった妹の影を発見するのだが…!? 江戸編のクライマックスにあたる第7巻!


レビュー8

5/52025/10/09 未設定

甚夜の現代の制服姿に戻るとき何処となくエモさを感じる

5/52025/06/12 yki

なんて切ない。 築き上げたものが一瞬で… これがあと150年とか続くと思うと辛いね(´;ω;`)


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