内容紹介
『悩んだことは全部、貴女を作る欠片になるから』大人気悪役令嬢ファンタジー、フィナーレ!! 「一迅社ノベルス」の話題作をコミカライズ! 乙女ゲーム『星の天使と七人の騎士』のヒロイン・スピカを苛めた犯人だと疑われたミモザ。冤罪にも関わらず、ゲームの展開通りに悪役令嬢として断罪されてしまうのかと思われたその時、アルコルが助けに現れる。ミモザにとって、アルコルの存在とは――? さらに、接点のなかったスピカから思いがけないことを言われ…!? ピンチに陥っても諦めず、未来を切り開いてみせます!
レビュー17
4/52025/08/05 はち8
作品としては面白かったしキャラクターも魅力的でした! ただ星4なのは「もう少し読みたかった…」という意味で。 作品そのものに関しては好感触だし、一応急な打ち切り感はなく、キリのいいところでは終わってます。
4/52025/05/17 キンモクセイ
面白かったのですが、続きは、小説で…だったから、星4です。もう、何回もこのパターンで、やられました。 コレは、絵も好きだったから、マンガで読みたいんだけどな〜。そのうち、原作進んだら、また、書いてくれませんかね? 内容としては、王子やまわりの皆んなが、彼女の本質理解して、庇ってくれたりして、心が、ジーンとなりました。王子、伝えるべき時は、しっかり言える、ステキな人に成長しました。