内容紹介
少年少女の大量監禁致死事件…いわゆる【灰川邸事件】の舞台となった屋敷の主・灰川十三(はいかわじゅうぞう)の過去。十三が育った北海道の小さな集落「蔵土(くらつち)」に棲む【リッカの一族】の秘密に気づいてしまった志満(しま)ひかりが処分されたことで、族長であり育ての親である文吾(ぶんご)を怒りに任せて殺す十三。その復讐に勝手に【加担】する形で、犬山秀二(いぬやましゅうじ)は村中の人間を殺戮してしまう。【蔵土33人殺し】の夜が明け、最後に犬山も手にかけた十三は、日本中の【リッカの一族】の殲滅を誓う。数年後。一族を殺し尽くし、自らの命も経とうとしたその時。「まだ復讐は終わっていない」……。届けられた怪文書には、1枚の写真が添えられていた。自分とそっくりの老人の……!
レビュー28
5/52026/03/23 走る梟..€
本編160あれば妥当でしょー。 て思ったけど他の巻が180-190とかあるから みんな不満がでるんだな(* ̄m ̄) 短い漫画に慣れてるからなんとも思わなかった。 でもなにやらごちゃごちゃしてきましたなぁー ちなみに、おまけも面白いよ! 全巻購読してる(^^)
5/52025/12/24 スタミ〜
違う漫画も読めて良かった、そちらも買います。作者愛がない、分からない奴が多いなぁ。