モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件

モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件 (1)

更新ステータス
マンガ
作者
鈴羅木かりん 駄犬
掲載誌
ヤングアニマルZERO
出版社
白泉社
5 (11)

内容紹介

暗殺に怯える12歳の王子マルス。食事には毒が仕込まれているため、モンスターの肉を食べて生きていた。そしてある夜、赤髪の美女が現れ告げる。「おまえ、見込みがあるな。私の弟子になれ」たった一つの勘違いから、少年は(全く望んでないのに)最強の王へと成り上がる――!『誰が勇者を殺したか』で話題沸騰の新人作家・駄犬原作、初のコミカライズ!!


レビュー4

5/52025/12/07 きれねこ

これは面白い

3/52025/10/21 キーチ

城を抜け出して魔物狩って いやいやこっそり城抜け出せるなら一般的に考えて他に方法いくらでもあると思うけど 説明もないし


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