内容紹介
「私には不可能なことなのです──」 公爵令嬢・レティアンナは第三王子・ジェイクの婚約者。ジェイクとは良き関係を築いてきたはずだけど、最近、ジェイクの傍らには子爵令嬢がずっと付き従っている。二人の親密さは生徒たちの間で噂になり、レティアンナは諫言するけれど、それも聞き入れてもらえない。そして、レティアンナは衆人環視の中、身に覚えのない罪を問われてしまい──! ※この作品は『不幸令嬢でしたが、ハッピーエンドを迎えました アンソロジーコミック4』収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
レビュー11
5/52026/02/08 コメが好き
試したかったのかな?本当に愛されているのか… それとも婚約者と行けない場所に行きたかったのか 何にしてもジェイクはちょっと幼かったよね 目が覚めたのね、誰が大事か何を大切にするべきか 思い出せてよかった
1/52025/11/04 ぷうな
キモいヒーローだな 胸糞胸糞胸糞……