内容紹介
「私には不可能なことなのです──」 公爵令嬢・レティアンナは第三王子・ジェイクの婚約者。ジェイクとは良き関係を築いてきたはずだけど、最近、ジェイクの傍らには子爵令嬢がずっと付き従っている。二人の親密さは生徒たちの間で噂になり、レティアンナは諫言するけれど、それも聞き入れてもらえない。そして、レティアンナは衆人環視の中、身に覚えのない罪を問われてしまい──! ※この作品は『不幸令嬢でしたが、ハッピーエンドを迎えました アンソロジーコミック4』収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
レビュー10
1/52025/11/04 ぷうな
キモいヒーローだな 胸糞胸糞胸糞……
3/52025/11/03 やぁ。
婚約者にモヤっとする〜!!! 他に素敵な殿方現れて欲しかったぁ こんな事になるまで気付かないし 行けない。と言われた時にエスコートするつもりだったじゃないだろ!誘い断って婚約者に付き添えよ! 今までなんの配慮もなくて事件が起きた後にあーするはずだった、そんなつもりじゃなかった、君だけが好きなんだって言われてもね…