世界が始まる朝に海を見た 分冊版

世界が始まる朝に海を見た 分冊版 (3)

更新ステータス
マンガ
作者
泡山わわ
掲載誌
ハニーミルク
出版社
講談社
5 (3)

内容紹介

海が綺麗に見える町で酒癖の悪い父親とふたりで暮らしている碧。高校でも家でも、なるべく目立たないように、息を殺すように過ごしている。ある日の下校中、駅のホームでタバコを吸う湊と出会う。金髪にピアスといういかつい見た目に反してお弁当屋で働く湊は、毎日コンビニ飯の碧を見かねて「毎日お弁当を作る代わりに、俺の料理にコメントしてよ」と提案を持ち掛け…? 海辺の町で出会った二人の青年の、人生で一度きりの本気の恋の物語。【第3話収録】


レビュー2

5/52025/09/13 りゅうハル

このストーリーで〓5つけるのは躊躇うんだけど、碧くんの置かれている状況以外は〓5なんだよ!

5/52025/06/25 公侯伯子男

寄り添う二人が切なくて尊いんだな… 医者のクセに父親、そのクズさはカウンセリング受けて治療しろ


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