内容紹介
実家にて父と再会し、強さ以外の大事なことを教わった三田。自分の道を模索して“大人”への道を歩み始めた三田が、最後に向かい合うのはやはり大黒愛護学園の学園長・大渋一二三で…!? “大人”と“子ども”の狭間で揺れる超少子化時代の近未来SFサンタクロースヒューマンドラマ、最終巻!
レビュー12
5/52025/12/30 オルディナ
YouTubeのショートで流れてきた大渋学園長が気になりすぎて読んでみたら作品自体面白すぎてあっという間に読み切ってしまった...読めば読むほど大渋学園長が良すぎて沼すぎました
5/52025/01/17 ヒョウゴの三田
この作品に出会えて幸せでした。 ありがとう!