義弟は私の泣き顔に欲情するヤバい男でした

義弟は私の泣き顔に欲情するヤバい男でした

更新ステータス
小説・ライトノベル
作者
秋桜ヒロロ 氷堂れん
掲載誌
ソーニャ文庫
出版社
イースト・プレス
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内容紹介

君の泣き顔じゃないとイけないんだ涙腺が弱い侯爵令嬢ルイズは何故か義弟のアランに嫌われている。何しろ彼はルイズが少し泣くだけで喜ぶ素振りを見せるのだ。そんなある日、突然国王よりアランが実は王弟だと明かされ、後継者として王宮に戻るよう命じられる。渋るアランが交換条件として求めたのは、何とルイズとの結婚! 意味が分からず問い詰めれば「僕は義姉さんの泣き顔が大好きなんだ」との謎告白。その上、彼はルイズを性的な意味で泣かせる快楽に目覚めたようで――?泣き顔フェチの王弟×涙腺が弱い侯爵令嬢、変態でも一途なラブコメディ!【目次】プロローグ第一章第二章第三章第四章第五章第六章エピローグあとがき


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