内容紹介
自警団の腕章を持つ誘拐犯と相対したソフィア。ケヴィンの助けで事なきを得るも、男に叔父の姿を重ねて恐怖する彼女をギルバートが優しく包み込み…。その後、両親の死の真相を自身の手で明らかにするため、ソフィアはギルバートと共にレーニシュ男爵邸へ再び足を踏み入れ――…過去の真実と向き合い、そして前を向く第4巻!!
レビュー9
4/52026/03/31 Sara
ソフィアの両親の件等、気になっていた部分が完結して良かった(*´∀`*) お二人もご結婚おめでとうございます! しかしながら、私は初めの頃の絵が好きでした… 途中から幼顔になられたことが残念です。
5/52025/02/23 グテにゃ
やっとここまで来ました! お幸せに〜