内容紹介
ある日、王峰山の噴火により、山頂付近にいた登山客を噴石や火砕流が襲った。噴火災害救助任務にあたる自衛隊員たちだったが、総理からの即時撤退命令により、次々と各班が離脱していく。最後に残ったイッキ・明治・西・荒木らバルク班はヘリの合流地点となる西の平へ歩を進めていた時、尾根の崩落に襲われてしまい…。
レビュー5
5/52025/12/02 後◯会長
先導する方… 当然あの方だとは思いますが助けてやってくれ!
5/52024/09/28 太陽ちゃま
もう…誰が出てきて、名前が出ようとエピソードが出ようと、全く分からんッ!! そして読み返そうと思う既刊量でも無いッ!! だからそれに関しては…諦めるッ!! それにしても…ちょっとゆっくり過ぎる(T ^ T) 読者離れちゃいそう。。。 まぁ、私は読むけど(笑) 物語の御都合主義、多少入っても全然良いので、どうか政治家の干からびた猿共には何かが起こります様にッ!! 兵庫県…中々大変なんだから!!