いつか死ぬなら絵を売ってから

いつか死ぬなら絵を売ってから (4)

更新ステータス
マンガ
作者
ぱらり
掲載誌
ミステリーボニータ
出版社
秋田書店
5 (22)

内容紹介

透と一緒に自分の絵をもっと多くの人に見てもらいたい、そして売りたいという気持ちを抱く一希。影響力のある人物から絵の購入希望があり喜ぶ一希と透だったが、突然キャンセルされてしまう。混乱する一希と透の前に現れたのは!?


レビュー15

5/52025/07/11 未設定

ベランダの手すりの根性焼き(笑)を見て一希の闇深さと言うか、ストレスの溜まり具合が尋常じゃないなって思った。 まあ生きてたら誰だってストレス溜まるけど、生前の祖父が「より良い人間になりなさい」て良いこと言った後にストレス爆発してたのが笑ったw にしても透の心が荒みすぎて、むしろ若い時に純粋で綺麗な心を持っていた時期があったことに衝撃を受けるほど今が心汚れすぎてる透は。 荒波に揉まれて染まったなぁ

5/52024/12/04 やさい

雲井さんはすごく絵の才能がある一般人なんだね。 だからすごく講師は向いてると思う。 反面、狂える人たちに憧れも感じてしまうだろうけど、雲井さんみたいな人がいるから、一般人とアートがつながっていられるんだろうな。


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