内容紹介
木をいやらしいと感じる…そんな異常性癖を持った一人の男がいた。その名を伊藤賢人。そんな賢人はネットの情報をもとに真夜中に裏山へと赴き…とある木と一つになった。賢者モードになりながら帰宅すると、そこには緑色の髪をした角を生やした見知らぬ幼女が一人。「ママの事どうしてくれるの!」その言葉を最後に突如として意識を失い…目を覚ますとそこは異世界!? しかも知らぬうちに“世界樹”とやらの婿候補にされていて――!?
レビュー25
5/52026/03/18 私は世界樹です
とても参考になりました
2/52026/03/15 カラマワリ
ドリアードとやるにしても他の要素が入ってる時点でもうダメですね。 愛するなら木だけを愛してもらわないと笑 現実にこんな木があったら結婚しますわ笑 木の作画だけ好き。他はいまいち