ダイヤモンドの功罪

ダイヤモンドの功罪 (6)

更新ステータス
マンガ
作者
平井大橋
掲載誌
週刊ヤングジャンプ
出版社
集英社
5 (33)

内容紹介

「お前が世界一でも そうじゃなくても みんな味方だから」 イガと共に足立フェニックスへ入団した綾瀬川次郎は6年生になっていた。日本代表を優勝に導いたエースとして期待される綾瀬川だが、実力を隠すために成長痛であると嘘をつき、試合に出ることを拒み続けるのだった。嘘をつき続けることに後ろめたさを感じる綾瀬川とイガだが…!?


レビュー29

5/52026/03/20 LINEくん!

怒涛の才能による脳灼き展開→「綾瀬川大丈夫か?」「なにが?」(うれしさん完堕ち) 「完全試合って…したことあんの?」「今日するよ」(秀明完堕ち) エグいだろ…………

5/52026/03/18 みこた

めちゃくちゃ面白い。 野球好きの友達にこの漫画読んでもらったらどういう気持ちになるんだろうな… 共感?それともイライラ? でもやっぱり色んな、間みたいなのが絶妙なんですよね。これはマンガ好きじゃ無いと伝わらないかもしれない。


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