内容紹介
衝撃の結末で幕を閉じた「神の雫」を巡る神咲雫と遠峰一青の死闘から時が経ち、舞台はフランス。世界中を旅する雫は、パリのローランのもとに立ち寄る。そこへやってきた“鼻の利く少女”の正体は──。「ワインを巡る終わることのない旅」が今、再び幕を開ける──。
レビュー4
5/52025/06/27 サイコメトラー続き読
おおぉ・・・、ああぁ・・・ って言わないのね(*^^*) 雫の目の下のたるみが丁寧に描かれてる 神の雫とマリアージュで残された謎の数々が解き明かされるかなと思って試し読みしたけど、面白そうだから買ってみようかな〓
5/52025/05/29 ももくりさんねんかき
渋いイケオジ様な雫クンになってた…! けど、ジャレるところは相変わらず 青夜ちゃんはワインで涙するところはパパ似なのかな? 人たらしなところはオジ様似である ストーリー的に姪っ子という立場のヒロインはよく出来てると思った 神の雫だとミヤビちゃんがキャラクター設定的にどうしても後半になると動かせなくなってしまった そこ行くと、青夜ちゃんは若いけど、英才教育と血筋と才能的に納得感ある