ブラッディ・アイ-晒されてシネ-

ブラッディ・アイ-晒されてシネ- 3

更新ステータス
マンガ
作者
古賀慶 嵐山のり
掲載誌
漫画ゴラク
出版社
日本文芸社
5 (10)

内容紹介

[大人気作家×俊英作家熱筆のノンストップ・サスペンス、完結!!!!]世間に晒される、泉の娘・星羅の命――。全てを失った「榊幸浩」の怒りが今、国民すべてを巻き込み、物語は激しく“炎上”していく――。晒し、晒され、狂わされ…“血の目(ブラッディ・アイ)”が導く、 衝撃の結末は――…!?『トレース 科捜研法医研究員の追想』『ブルータル 殺人警察官の告白』の大人気作家・古賀慶と、四季賞大賞(2021年夏)の俊英作家・嵐山のりの最強タッグが放つ、予測不能のノンストップ・サスペンス!! 衝撃の完結巻!!!


レビュー8

5/52026/04/10 らいね

最後のいじめ加害者の男の子は、モリリンのような、近しい人間の中で恨まれてた誰かに殺されただけだと思う。もしくはネット情報見ただけの全然無関係の誰か。そうやって負の連鎖は続いていく。ネットの情報もマスメディアも、当事者じゃない限り本当に鵜呑みにできない。考えさせられる作品でした。めちゃくちゃおもしろかった!!感動しました。

5/52025/04/24 マショ

最後のはイジメをしてた人ですよね あの人が犯人でしょう 浩太郎くんをあんな目に合わせたことを恨んでいる人、、、


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