内容紹介
元夫・悟の来襲や、千尋の大遅刻などの困難を乗り越えて、もう一度大好きな音楽を通じて「夢中になることの楽しさ」を強く実感した朝子。本番の演奏を無事に終えて、朝子には「もっと音楽をやりたい」という強い気持ちが心に残った――。
レビュー14
4/52025/11/01 あかさた
最終巻なの〜( ; ; ) もっと読みたかったぁ!その後も見たいです! 周りの顔色ばかりみず、自分の気持ちに素直になろうって思えた作品でした!
5/52025/08/19 じじじ
すごく面白かったです! この先も読みたかった〜 いつか続きを描いてほしいです。