無属性魔法って地味ですか? 「派手さがない」と見捨てられた少年は最果ての領地で自由に暮らす

無属性魔法って地味ですか? 「派手さがない」と見捨てられた少年は最果ての領地で自由に暮らす4

更新ステータス
小説・ライトノベル
作者
鈴木竜一 いずみけい
出版社
アルファポリス
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内容紹介

不慮の事故で意識を失い、気が付いたらロイス・アインレットという貴族の少年に転生していた元・社畜リーマンの俺。ところが、魔法の素質が地味な「無属性」だったために、辺境領主として最果ての領地を治めることに。婚約者のシルヴィアや頼もしい仲間たちと農場開拓に着手したり、仕事の合間を縫って温泉旅行でひと休みしたりと、忙しくも自由な日々を送っていた。そんなある日、領地内のダンジョンで見つかったのは、謎に包まれた古代遺跡!? 高度な文明で築かれた地下都市に、地底湖に浮かぶ神殿、そしてその先に眠っていたのは――!?


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