内容紹介
こんな大人、身近にいてほしい―― 伏見(ふしみ)さんは、とある高校の用務員さん。背は高め。仕事熱心。缶コーヒーが好き。そして、丁度いい距離感で私たちと話をしてくれる。今、“自分は大人だ”と思い込んでいる人に苦しめられている。今、自分がどんな大人になったらいいのか迷っている。ちょっとでもそう思っていたら、ぜひ伏見さんに会いに来てください。ホッとしたり、気づきがあるかもしれませんよ。
レビュー13
2/52025/10/03 ena
結局大したことなんもせんのに、何故か高校生の支持を得る…なぜ?
1/52025/08/24 んんん
現実の高校生にとっては用務員なんて見かけたことすらない存在なのに、フィクション性強すぎる。 この作者は高卒で即デビューした若い人だから社会人や大人側の事情なんて知ったこっちゃないスタンス とにかく未成年にウケればそれでいいって作風が伝わってくる