内容紹介
勇次郎と対面し、仕切り直しを選択した蹴速。徳川がそんな蹴速の相手に選んだのは、武神・愚地独歩だった!! 古代相撲「蹴速流」と近いとされる空手を相手に、真正面からぶつかり合うッッ!! 巻末には猪狩完至のその後を描いた、特別読み切りも収録。
レビュー14
5/52026/03/17 しろねこ
必ず板垣先生は、猪木の最後を書いてくれると 信じてました。板垣先生の結論は、猪木は死んでも 死なない!だったのですね。ありがとうございます。 「燃える闘魂」よ、永遠に。合掌。
5/52023/07/01 ちゃん
蹴速はいいとこなしやんけ