内容紹介
新卒から五十になるまで中小菓子メーカーの総務部で働いてきたクミコ。ある日、親戚から常滑焼の壺をもらいます。お高いものかと期待して開封した壺の中にはいい感じのぬか床が入っていて…!? 50代独身女子、更年期や仕事の悩みなどいろいろあるけど、発酵食でほっこり幸せ…な物語。
レビュー16
2/52026/03/21 ねれんちゃ
この耳たぶうどんの子がなんで開発から総務に来たのか、もう少し知りたいような…空気読めなくて何かしたってことなんだろうけど…。てか同期の企画営業が次長になってて総務にいたら出世なし?のこの会社の企業体制に疑問を感じる。総務なんて営業みたいに成績で表せるもんじゃないんだから、勤務態度を評価すべきじゃないの?
5/52026/02/15 まりー
一部の人達、なんでそこまでキツイコメントになるんだろう。いつの間にか人は年を取るし、常に自分は何歳だって自覚しながら生きろって、そっちもエイジハラスメントじゃないかな。私はこのマンガ楽しみましたよ。