内容紹介
人類の半数以上が命を落とした、とある「大戦」から700年――。 その際に地球を守り抜いたガンダムはもはや人類にとって不要なものとなっていた。 そんな平和な世の中に「血まみれのカオリス」と呼ばれる、ひとりの女がいた。 井上敏樹が紡ぐ、“絶記”という名の新しい「ガンダム」――。
レビュー3
1/52026/06/09 未設定´
敢えてガンダムとは無関係な事柄や事象を用いてどこまでガンダムを表現出来るか試しているのではないのかと勘ぐってしまうくらい意味不明な展開が続きます。
5/52024/09/23 愚者ッ!助平ッ!
え、これガンダム扱い!? 新しい。知らなかったぁぁ。