内容紹介
雲雀小学校6年の木花ヨキ、多児ミコト、櫛田キクリの仲良し3人組は、夏休みに街の七不思議を探検する。最初の「不思議」は、最近よく街で目撃される大男「ノッポマン」の正体だったが…。
レビュー3
5/52026/03/17 どったのセンセー?
こういう世界観めっちゃ好き!どことなくそれ町にも似てるような似てないような不思議な話! 2巻まで読んだけど内容も凄い考えられてる。 その作者の作品他のも読んだけどめっちゃ好きだなー!
4/52025/08/15 精神と肉体が不一致
三人組が女子だった