自己肯定感0の私とロシア生まれの彼が出会ったら

自己肯定感0の私とロシア生まれの彼が出会ったら

更新ステータス
マンガ
作者
はり
掲載誌
コミックエッセイ
出版社
KADOKAWA
5 (7)

内容紹介

「僕は本当に思ったことしか言わないよ。それを否定されたら、僕のことまで否定されているみたいだ」ああ私、この人といる時は、【言葉の裏】を読んで卑屈になる必要がない――価値観は違うけれど、違うからこそ異なる視点で肯定してくれるロシア生まれの「彼」。愛情深い彼の言動に癒やされ、自己肯定感に気づいていく…SNSで大人気のコミックエッセイ、待望の書籍化。描き下ろしも満載です!


レビュー5

4/52024/04/07 まーぼー

5歳の息子の母です。私もこの作品とほぼ同じような環境で育ち、反抗期に兄は非行に走り、父をどうやって家から追い出すか兄妹で毎晩話し合い、母にナイフを向けたこともありました。人格形成期の大切な時期に私も息子にイライラすると自分が親からやられたのと同じような怒り方や理不尽な態度をとっていたと深く反省しました。 今の夫は沢山の愛情を受けて育った為、ゆるぎない愛を息子に与えてくれて感謝しかないです。

5/52022/02/12 うみちゃん

めちゃ良いー!!きゅんきゅん!!こんな夫婦になりたいです!!!彼さんのストレートで熱烈な愛情表現可愛すぎて萌え萌え


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