内容紹介
藤沢文翁の大人気朗読劇「MARS RED」を、「曇天に笑う」「煉獄に笑う」の唐々煙が描き出す大正ヴァンパイア アクションファンタジー!! 大正12年帝都、時の政府は都内に潜むヴァンパイア捜索の為、「ヴァンパイアを狩るヴァンパイア」通称・零機関を発足。彼等の前に立ちはだかる敵の「真実の姿」とは一体・・・!! 遂に完結第(3)巻登場!!
レビュー3
5/52025/12/15 みゆみゆ
す、すご〜!3冊でこれ程見事にまとめて、迫力ある漫画とは。。。脱帽です。正直、雰囲気を楽しむ漫画かなぁ?と思ってましたが、設定やキャラまで非常に分かりやすく、読み応えしかなかったです。なんとも鮮やかな読後感でした。
5/52023/01/02 あいう
この作品はホントに美しいでしかない。 唯一無二です、読み終えた後の喪失感がすごい。 一生大好き。