内容紹介
1997年、看護学科の高校3年生の×華は母親のすすめで産婦人科医院の見習い看護師として働くことになる。子供が苦手なのに加え、中絶の現場やその後処置を体験して一時は辞めそうになるが、出産の現場に立ち会い生まれる命の力強さに感動し、仕事を続けていく決意をする。第二子不妊に悩む女性。治療をしようと家族に相談するが、理解してもらえずに…。
レビュー4
5/52025/07/21 nana
最後まで考えさせてくれる深いマンガでした。 母親目線で見てしまい何度も泣いて 胸が苦しくなることもありましたが それでも全てを知っていくのに意味があると思いました。 子ども達が大きくなった時命の大切さを勉強するためにも教えてあげたいです。
5/52021/11/27 らいあん
やっぱり凄い作品でした、、