百鬼夜行抄

百鬼夜行抄 6巻

更新ステータス
マンガ
作者
今市子
出版社
朝日新聞出版
5 (6)

内容紹介

普通の人には見えない不可思議なものが見えてしまう飯嶋律。彼がさまざまな妖魔と出会うことで展開していく、恐怖とユーモアを絶妙にブレンドした物語。第6巻には、「青い鱗」「行李の中」「人形供養」「鬼の居処」の4編を収録。


レビュー5

5/52026/06/02 きたきつね

人形供養は何度読んでも1番怖い この頃、茶髪の妖怪がよく出ていて、本当に嫌いです

5/52026/05/16 春よこい

尾黒ってさ初めの頃は女の子だったよね 人間に化けるときも古風な芸者ふうで… いなせなお兄さんに化けてたのは尾白の方 でも、ま、いっか! なにもかも曖昧模糊として不思議な世界が魅力的に描かれていて、大好きです! おじいちゃんの過去が悲しい


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