内容紹介
普通の人には見えない不可思議なものが見えてしまう飯嶋律。彼がさまざまな妖魔と出会うことで展開していく、恐怖とユーモアを絶妙にブレンドした物語。第5巻には、「夏の手鏡」「反魂術の代償」「凍える影が夢見るもの」「南の風」の4編を収録。
レビュー4
5/52026/06/02 きたきつね
どの話も印象深いですが、凍える影が夢見るものは何度見ても泣いてしまいます。紙で持っていますが、電子もイイ…!
5/52026/04/23 チビリン
まとめて読めて嬉しい! このマンガは分割で読むと分かりにくかったりするので、一冊で読むコトをおすすめします。