内容紹介
普通の人には見えない不可思議なものが見えてしまう飯嶋律。彼がさまざまな妖魔と出会うことで展開していく、恐怖とユーモアを絶妙にブレンドした物語!!第1巻には、「闇からの呼び声」「あめふらし」「桜雀」の3編を収録。
レビュー5
5/52026/04/20 チビリン
わ~い、毎日少しずつしか読めなかったのが一冊まるまる読めるなんて。嬉しい~! これで、途中で???ってなってたのがなくなる…?
5/52026/04/14 名無し
文庫版で読んでたので、この読み切りの「昼の月」も、あとがきの漫画も初めて読みました ありがとう